年々増えてきたシミを消すためのお手入れ

普段、基礎化粧品として、拭き取り化粧水、化粧水と美容液、乳液、保湿クリームという順番で使っています。

お手入れの際、特に気を付けていることは、お肌を刺激し過ぎないということです。
コットンも、できるだけ柔らかい素材のものを使い、手の平や指で摩擦し過ぎないようにしています。化粧水や美容液がお肌に浸透しやすいように、まず最初に、拭き取り化粧水で角質を取っています。
拭き取り化粧水を使うのと使わないのとでは、その後の化粧水などの浸透率が全然違います。PR:ハイドロキノン化粧品

 

ハイドロキノンの化粧品

 

美容液は、美白のために、ビタミンC誘導体が配合されているものを使っています。
普段はビタミンC誘導体入りの美容液ですが、お肌の乾燥が気になる時には、保湿成分であるコラーゲン入りの美容液を使用しています。美容液は何種類か使い分けていますが、化粧水だけ使うよりも、美容液も使ったほうが、お肌の調子が整うような気がします。美容液は、美白対策用とシワ対策の保湿用を主に使っています。PR:ハイドロキノン化粧品

 

乾燥の強い冬などは、特に保湿には気を使っています。お手入れの前に、蒸しタオルを目元や口元に乗せ、上からラップをかけて、蒸しタオルがひんやりする頃までそのままにしておきます。蒸しタオル後は、お肌がふっくらしていて、その後の化粧水や美容液がしっかりとお肌に入っていきます。PR:ハイドロキノン化粧品

 

お肌の乾燥は、シミやシワだけでなく、様々な肌トラブルを引き起こしてしまうため、特に保湿には力を入れています。
保湿成分は、コラーゲンやヒアルロン酸が配合されているものを選ぶことが多いです。
また、洗顔後はすぐに化粧水などでお肌を整えないと乾燥してしまうので、できるだけ早めに基礎化粧品を使ってお手入れするようにしています。最後は、乳液と保湿クリームでしっかりとフタをして、水分を閉じ込めるようにしています。
また、化粧品を使った保湿に加え、普段から水分補給をこまめにするように心掛けています。1日、1リットル以上の水分を摂るようにしています。PR:ハイドロキノン化粧品

 

保水力が高いセラミドが配合されている化粧品を使おうと思ったことがありましたが、私にとっては高価なものだったので、使ったことはありません。セラミドほどの保水力はないものの、セラミドと同様の効果がある大豆レシチンが配合されている化粧水を使うようにしています。
紫外線が強くなる春から夏はもちろん、一年を通して、紫外線対策を怠らないように心掛けています。基礎化粧品同様、季節や目的に合わせた日焼け止めクリームを使うようにしています。PR:ハイドロキノン化粧品


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